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1ドルで買える幸せ、インドネシアのえびせん「クルプック」




東南アジアを旅するとお料理の付け合せにしょっちゅう登場する「えびせん」

これを小汚い味のある食堂でバリバリたべながら新鮮なフルーツジュースを飲むのがバリ島旅行の醍醐味でもあります。
(あ、なんかダジャレみたいになっちゃった)



英語ではShrimp Crackers。
インドネシア語ではKerupuk。(クルプック、発音はクルプッが近い)



このえびせんは私にとって外国で食べるもの、という位置づけなのでオーストラリアや日本では食べたい欲求はありませんでした。




が、近所のフードコートでこれを一袋1ドルで売っているのを見つけ、旧友に偶然出会ってしまった感覚に襲われ、ついつい一袋買ってしまったのが始まりです。


19ebisen1.jpg



普段、味の濃い市販のスナックを食べている人にはぼんやりとした味に感じるかもしれませんが、本当にこれ癖になります。


19ebisen3.jpg


これを2日で食べきります。
なぜかというと、しっけてきちゃうんですよ。



フードコートのアジア系のお店だったら置いてあるところが多いんじゃないかな。



これはおうちで作る用。揚げるだけでインドネシア風えびせんが完成、、、、、揚げるが面倒なんだよなー。ってことでまだ挑戦していません。


えびせんの素(紅)227g(クルプックウダン)【あす楽対応】




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プロフィール
2001年ワーキングホリデーでオーストラリア・シドニーへ。 留学代理店勤務を経験後、いろいろ思うところもありチャイルドケアの専門学校へ入学(当時32歳) クラスメイトに宿題や試験勉強を手伝ってもらい、他力本願で幼児教育の資格をなんとか取得。運良く現地の幼稚園に就職が決まり、てんやわんやの毎日を過ごす。趣味;ゲーム(龍が如くシリーズ)飛行機鑑賞 

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